【知人の独り言】 その26
車内マナー
最近、電車中のマナーの悪さが気になる。
例えば、
遠慮せずに足を伸ばして座る。
身体の大きな外国人が窮屈で、足を伸ばして座っているのは仕方がないが、
それを真似してなのか、伸ばして座っている人が多い。
優先席を譲らずに当たり前の様に座る。
車中が込み合っている状態で優先席の前にお年寄りが立たれていても席を譲ろうとしない。
私は未だ当分は優先的に利用させてもらわなくても良いが、お互いに気を付けたい。
大声での携帯電話。
電話を受けて相手の方と大声でそれも長く話をする。
マナーモードという機能があるのだから、マナーモードにするべきだと思う。
大きな声といえば、イヤーフォンからもれてくる、音楽音。
周りを見渡すと1人や2人は、音楽を聴いている方が必ずいる。
何のためのイヤーフォンなのか。
ガンガンと外に音をもらさないように、聞くことは出来ないのだろうか。
などなど、数え上げたらきりがない。
私なども自分では気が付かないが、迷惑をかけている場合も多々あるとは思う。
すこしでも、周りを思いやる気持ちを持ちたいものだ。
電車だと色々な人がいるから、仕方ないのかもしれませんね。
その点、車通勤はいいですね。
私は、電車やバスでは、とても疲れた時や混んでくる時間帯の時は座っていましたが、それ以外はいつも立っていました。
隣に変な人が座るといやだから・・・・・
いたんですよね、始発駅からだからすいていて席は一杯空いているのに、隣に座って寝た振りしてよっかかる変な親父が。
別の車両に変えても座ってくるので、乗る時間を変えました。






